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  1. 給水装置工事(事業者一覧・申請書等)について

給水装置工事(事業者一覧・申請書等)について

更新日:2020年10月12日

給水装置工事申請

給水申請に関するお問い合わせ

上下水道部施設課:098-850-0111

申請書一覧  

給水装置工事申請書(令和2年3月1日~)
小規模貯水槽設置届出書
給水装置設置変更届(様式3-10) ※軽度な変更の場合
指定店申請書類一式(新規・変更・廃止) 
・指定給水装置工事事業者更新書類等(通知文)
                                                (更新申請書類)
                                                (確認項目書類

給水装置工事事業者一覧表

五十音順 
所在地 

メーター加入金

量水器の口径(mm) 納付金の額(税抜)
13 15,000円
20 40,000円
25 65,000円
40 200,000円
50 320,000円
75 750,000円
100 1,200,000円
150 1,500,000円
増径工事の場合は、新旧メーターの口径に係る納付金の差額とする。
※例 Φ13→Φ20に口径変更する場合
40,000円(Φ20の加入金)-15,000(Φ13の加入金)=25,000円(納付金額・税抜)

手数料

手数料種別 1件当たり金額(円)
指定給水工事事業者の指定 新規指定 13,000円
給水装置工事関係 設計審査 1,000円
工事検査 1,500円

給水申請注意事項(一例)

・集合住宅については、受水槽又は、高置水槽を置くこととする。
・直結給水は、3階までとする。(戸建て)
・本管からの増圧直結は、禁止とする。
・40mm以上については、流量調整器又は定流量弁を設置する。
・受水槽の容量は、想定される使用水量などから計算した上で決定する。
 (10立方メートル以上は、簡易専用水道の扱いとなるため別途届出が必要)
・量水器は、壁式BOXとする。(Φ50以上は観音開きのBOX)
・給水口径は、本管口径より2段階下のものまで原則接続可能とする。
 (Φ100→Φ50、Φ75→Φ40など)※状況によって調整あり。
・給水口径は、水の使用量からなどから計算した上で決定する。
・平成29年4月より、給水装置工事申請様式や給水装置製品【サドル分水栓から止水栓ソケットまでステンレス(伸縮可とう)】について
変更があった為、給水担当と調整をお願いします。
・図面(配管平面図、立面図)での事前調整を綿密に行うこと。※図面での調整をしないで申請が出された場合、変更が必要となることがあります。
指示に応じない場合は、不受理になる場合があるで、ご注意ください。
・開発住宅地等(本管がない地域)の代用管(施主負担で施行し、市へ譲渡)はDIP(GX)のΦ75とする。
・上記記載事項は一例であり、状況によって詳細な調整が必要になります。担当との連絡・調整は綿密にお願いします。
緊急断水時の対応について
 基本的に断水を行うときには、事前通知を行った上で実行致しますが、突発的に起こる漏水に対応する際は、事前通知ができないことが
あります。断水により支障のある事業者や建物には、受水槽や高置水槽の設置をお勧めしております。
 多量の水を使用する店舗、飲食店、レンタカー、洗車機、クリーニング店、美容院、病院、クリニック等、医療機関の場合、受水槽で案内する。
 直結給水の場合、空気を含んだ白い水が出る可能性があり、医療機器に不具合を起こした事例があるため。

このページは上下水道部 施設課が担当しています。

〒901-0292 沖縄県豊見城市宜保一丁目1番地1
TEL:098-850-0111   FAX:098-850-2670
問い合せはこちらから

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